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しまなみでアジング

天気が悪くなるのに、しまなみまで行って来ました。(笑)
着いたら風もないしええやんええやん!!
夕方、明るいうちからやってみた、、、う〜むむむ。。ここは居ないのか?
激流!居ったら食うと思うけど、、げ!暗くなって来た。(笑)
時間が足りない!
場所移動〜
ランガンしているとよさそうなポイント発見!!
第一投〜
やっぱり来たよ〜がっつーーんと(笑)
少しの間、入れ食い(笑)
おおーーーーっ!サイズがまぁまぁなのよ〜22センチくらいのやつばかり。。。
十数匹釣ったら(爆)終わりました。(笑)

前回、釣れたポイントに行ってみた。
が、、、釣れん!若い人が居ったのみ!(笑)
しゃーーない晩飯にしよう〜
気合いを入れるため、牛丼食ったが、、何か変な味が(笑)
コーヒーで口直しをし、、
試合続行〜
風が出て来たなぁ〜雨も降って来たよ〜
まぁある程度の風なら有った方が釣れるけどね。
それらしい所へ行ってみた。
やっぱり居ったわ(笑)
ぽつぽつと拾うように釣って行く。
ワームを変えたら、当りも変わる。
良く釣れるワームを発見したわ!
今回、メタル関係を試せなかったのが心残り。。。
雨がさっきからずっと降ってるんですが、、、我慢が出来なくなったので撤収することとしました。

それにしてもストレンジは良く釣れますね。
流れが止まっても、のべ竿のように釣ったら釣れるもん。(笑)
こりゃ手放せないよ〜〜

24センチまでが30匹程、、半日の釣果。
次回はもっと頑張ろう!!(笑)

しまなみのアジ

しまなみに行って来ました。
最近、しまなみばかり、、、しかし、ポイントしらんし。。(笑)

目的のポイントにいってみたが今日も取られてる。(笑)
じゃこっちのポイントでと、、、徘徊中!
お、居そうなポイントがありました。早速、用意開始。
え、まだタックル準備してへんの?
私はかならず海を見てから準備します。変?

ファーストキャストーーーっ!!
くんっと来る当りが来た。いるいるやっぱりね〜
一発目から釣れるかと思いきやばらしてしまう!
やらかした〜
ばらすとアジがどっかへ行ってしまう。
少し移動して他でやってみるが当り無し。(笑)
10分休憩中!。。。
そいうや今日はストレンジを出して来たのよ!
この感覚は独特な物。
居食いでもわかってします。(笑)
ところでその後のアジは、、、
3連発でキャッチ〜22〜23センチくらいのいいやつだ!
その後、ワームローテするものの当りが遠のく、、、
風も強くなって来たので移動することに、、
さぁどこ行こう?引き出しが無いので困ってしまう(笑)
次は、え、立ち入り禁止?やばいなぁ〜
次いこう〜
イワシ?むっちゃ湧いてるとこ発見!ここでやってみよう。
1投目から当り、、、あれ?アコウじゃん!(笑)
ちっこいけどアコウじゃ!keepした。
次は、、、キス?なんでキス?今頃?次はアジ!なにかほっとする(笑)
擦れたのか当りが無くなったので移動。
メバルポイントに行ってみることに。
1投目からアジが釣れた!(笑)
でもそれだけ〜(涙)
移動〜
どこいこうかな?う〜む、、、そうだ!彼処行こう。
もう潮が引いて来ているのであそこなら出来るかも?
誰もいねぇ〜まじ?アジおらんのか?
でも1投目からやっぱりおったわ!
なんと連発じゃ!
それも23センチくらいのやつばかり。(笑)
こうでなくっちゃオモロ内!
それにしてもこのロッド、変な当りも良く分かる。
エレクトロと随分違う!
やはり専用ロッドは違うなぁ〜
ここまでジグヘッド単発1gでやって来たが当りが遠のいたので
スプリットに変更してみた。
これはこれで面白い。軽量スプリットが面白い。ハマりそう(笑)
ウルトラフィネスもやってみた。こりゃいかん!釣れすぎる。(笑)
こんなに当りが多いなんて!ちっこいアジの当りまで良く分かる。
私の好みは、ジグヘッドが0.4gでシンカーが0.6gが良かった。
う〜むむむ!!!はまりそうな気配。。。


アジ22センチから23センチ25匹程。
ワームのみ。

風がなかったわいわい!!GRF-TR68strange

ストレンジを試したくて我慢が出来ない(笑)

ということで行ってきました。下津井の地波止。 :mrgreen:

土曜日はいつも一杯なので夜中から出撃。

なんと入れ食いだったのだぁーちっこいですが、、
久々に楽しかったです~~ :mrgreen:
たかしさん、お疲れさんでした。

で、肝腎のストレンジですが!
ブリーデンGRF-TR68strange
ホームページからレオンさんのコメントを抜粋しますと、

 「口を使わせるロッド」と言うものをイメージできるだろうか?
ショートバイト対策の「長く咥えさせる」と言う能力は、フィネス専用設計ならある意味当たり前の能力だ。私がイメージしたのはそうでは
なくて、「咥えたくさせる」と言う次元だ。これは繊細なティップを持つ「延べ竿」を思うがままに操れるアングラーなら理解してもらえる話で、例えばボトムに置いたリグをフッとリフトさせる時に、そこに生々しい生命感があれば魚は口を使ってくれる。その際
にロッドティップは硬くても軟らかくてもいけない。ごく普通に、ごくナチュラルに、ルアーをアクションさせたいのだ。
 このイメージはアジングで結晶化した。もちろん激渋メバルを釣るために作った一本であるのだが、このロッドの能力はアジングにおいてよりいっそう際立つのだ。アジはスローな状態の時、半端ではなく口を使ってくれないが、前述したボトム付近でのナチュラルアクションを自然に演出できるストレンジは、現場でその性能を遺憾なく発揮してくれた。実釣使用してくれたアングラー達も一様に驚き、「口を使わせるロッド」を体感した後「これを使うとある意味、釣りが下手になるかも…」と漏らすほどだった。
 ジグヘッド単体の釣りはもちろんだが、アジングのスタンダードである、極細フロロカーボンライン(1?2ポンド)+極小スプリットリグ(1gスプリット+0.4gジグヘッド)等で、異次元かつ究極のフィネスを体験していただきたいロッドだ。

まさに口を使わせるロッドでした。(笑)

  • 軽量でしっかりしている、キャストしやすい。
  • 感度もなかなかのもの。ウエダとはまた違った感覚。
  • ロッド自体がブリーデンって感じ。わかるかな?(笑)
  • 気になるところ。

  • ワンアンドハーフなので普通の乗用車では積めない事もある。
  • ガイドがちっこいのでラインを細くしないと飛距離が出ないかも?
  • こんな感じかな?(笑)

    こりゃ長く付き合い出来そうなロッドです。 :mrgreen: