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GRF-TR93 PE special,GRF-TR85 PE special

200215

201002151

ブリーデンからプロトロッドの紹介です。

35センチから40センチの巨大メバルを釣る為のロッドらしいです。
それからサーフエリアから50センチのアジを釣るため〜〜すっげぇ!!

レオンさんがテスト中ということで楽しみです。
即、買わして頂きます。(笑)

以前こんなエントリーを書いてますね〜このロッドのことかな!

風がなかったわいわい!!GRF-TR68strange

ストレンジを試したくて我慢が出来ない(笑)

ということで行ってきました。下津井の地波止。 :mrgreen:

土曜日はいつも一杯なので夜中から出撃。

なんと入れ食いだったのだぁーちっこいですが、、
久々に楽しかったです~~ :mrgreen:
たかしさん、お疲れさんでした。

で、肝腎のストレンジですが!
ブリーデンGRF-TR68strange
ホームページからレオンさんのコメントを抜粋しますと、

 「口を使わせるロッド」と言うものをイメージできるだろうか?
ショートバイト対策の「長く咥えさせる」と言う能力は、フィネス専用設計ならある意味当たり前の能力だ。私がイメージしたのはそうでは
なくて、「咥えたくさせる」と言う次元だ。これは繊細なティップを持つ「延べ竿」を思うがままに操れるアングラーなら理解してもらえる話で、例えばボトムに置いたリグをフッとリフトさせる時に、そこに生々しい生命感があれば魚は口を使ってくれる。その際
にロッドティップは硬くても軟らかくてもいけない。ごく普通に、ごくナチュラルに、ルアーをアクションさせたいのだ。
 このイメージはアジングで結晶化した。もちろん激渋メバルを釣るために作った一本であるのだが、このロッドの能力はアジングにおいてよりいっそう際立つのだ。アジはスローな状態の時、半端ではなく口を使ってくれないが、前述したボトム付近でのナチュラルアクションを自然に演出できるストレンジは、現場でその性能を遺憾なく発揮してくれた。実釣使用してくれたアングラー達も一様に驚き、「口を使わせるロッド」を体感した後「これを使うとある意味、釣りが下手になるかも…」と漏らすほどだった。
 ジグヘッド単体の釣りはもちろんだが、アジングのスタンダードである、極細フロロカーボンライン(1?2ポンド)+極小スプリットリグ(1gスプリット+0.4gジグヘッド)等で、異次元かつ究極のフィネスを体験していただきたいロッドだ。

まさに口を使わせるロッドでした。(笑)

  • 軽量でしっかりしている、キャストしやすい。
  • 感度もなかなかのもの。ウエダとはまた違った感覚。
  • ロッド自体がブリーデンって感じ。わかるかな?(笑)
  • 気になるところ。

  • ワンアンドハーフなので普通の乗用車では積めない事もある。
  • ガイドがちっこいのでラインを細くしないと飛距離が出ないかも?
  • こんな感じかな?(笑)

    こりゃ長く付き合い出来そうなロッドです。 :mrgreen:

    あったぁーーーっ!!ストレンジ

    HI3B0302
    GRF-TR68strange

    ありました、なんとか手に入れました〜。(笑)

    わたしゃ〜レオンさんのFANだからね〜(笑)
    13のロッドはこれで3本目!!

    ロッドばかり買ってるが当分釣行出来そうにないんですが、、、