こんなふうに、浮き仕掛けみたいな物を作り巻いておきます。
針は、瀬戸内メバルの9号でブラック!ハリスはグランドマックスの1号。
流さは、ひとひろ近くとっています。
上のハリスの流さは約20センチ位。
鉛は下の針から20センチ位上に流れに応じて大きさを変えます。
上の針の所にも流れが速いと付けることもあります。
針を9号使っているのは、チヌやハネを想定しているためです。もちろんハリスが1号使っているのもです。この仕掛けだったら少々大きいのが来ても大丈夫です。
メバルだけだったら0.8号で28センチクラスは平気であがります。
ブラックを使ってるのは、明かりがあるところでの想定があるためです、暗いところでは目立つメッキが良いようです。
by TAO



4 responses so far ↓
1 じに // 2007/6/25 月曜日 at 23:23:24
ふむふむ。
私の場合 0.6号のハリス約50cmに8号の瀬戸内メバル。針から15?20cm位上に仁丹うってそのまま一番小さいヨリモドシかチヌ用のプラのジョイントで道糸0.6号か0.8号につないでいます。
2本バリは使いません。
こだわりでは無いですが1本の通し仕掛けが延べ竿では暗いところで使いやすいから。
ケミホタルも普通2つつけるそうですが私の場合
ヨリモドシから50cm?1m位の所に(アバウト)1つ
つけます。
これは手元に取るとき見失わないためでアタリを取るためではありません。
アタリは針先から竿先へ・・手元へくるブルブル感であわせます。ですから時々からぶりますがそれはそれ。気にしていません。自分の感性が付いていかないときは空振りばかりですから
2 tao // 2007/6/26 火曜日 at 7:45:59
じにさん、おはよう?
ポイントがすれてると、竿には当たりがでません、竿先で見てとらないといけません。
ルアーでもそうなのですが、メバルの大きなやつは竿先が、すっ!と入るだけの当たりが多く、特に夏のメバルに多いです。
大きいのよう釣らん人はこのことが分かってないことが多く、ほとんどが逃げています。
夏には、のべ竿で釣れるポイントは限られています、島ではそうでもないですが。
ま、ポイントで釣る釣りはあんまり面白くないので、もうあまりやらないですが、、そういった所での釣りは当たりははっきりしています、竿とか仕掛けとか関係ありません。だから面白くないんです。100匹とかもういらない!20匹でいいから納得する釣りがしたいです。
3 じに // 2007/6/26 火曜日 at 9:32:14
おはです
竿先の引き込み
前に聞いたことありますね(^_-)
私はこの時期からは軽い方の延べを使うようしています
むずっとくるアタリはあの竿だとわかるんですよーヽ(^^)
でも渓流竿が一番わかりやすいかなヽ(^^)
4 tao // 2007/6/28 木曜日 at 11:39:07
渓流竿にガイド付けるという手がありますが。(^0^)/
Leave a Comment