DAIWA 小継せとうち 2-270 E

ええの見つけました。わたなべで6730円でした。張りがあって思ったところにキャスト出来そう。
オモリ負荷は5−10号となっていますので、30gくらいまで使えるようになっています。ホンマか!
自重は95gしかありません。軽い!

DAIWA 小継せとうち 2-27 E

Second seasonに向けて

私が釣りを始めたのは、物心つき始めた頃からだが、高校大学とやっていなく、大阪から帰ってきてからメバル釣りを始めた。
浮き釣りから始まり、延べの探り、ルアーと変遷してきた。ルアーを始めたのは2001年からだが、その頃は擦れていないのかむちゃくちゃ釣れたものだ。それがルアーに私が慣れてくるにつけ飽きてきた。簡単に釣れるからだ!ゲームというより狩りに近かった。釣りをゲーム感覚で捉えきれなかった。それが飽きに繋がったのだろう。。6年前、もうやめて6年になる、6年前までは磯にはほとんど行かなかった。尺メバルが釣れては困るからだ。釣れるポイントは知っているのに。
いまメバル釣りSecond seasonに向けて作戦を練っているところである。
もう型にはこだわらない。磯に行くことが多くなる?かな。
DAYではほとんどやっていない。下津井DAYメバルやってみたい。
ルアーでは夏メバルは釣れにくいという。釣れるけど。9月10月はきついかな?
私はひねくれ者なので完成されたロッドでは釣れても嬉しくないのです。
わたしとしては安物で十分なのです。それと比べるため高いロッドも購入した。
安くて高級品並みの性能はでなくても近ずくことはできるはずだ。
釣りを楽しもうと思うこの頃である。

Second seasonにむけて tao

ちょい投げロッドの改造

6年前まで色々なルアーロッドを試しに使っていました。
スミス
ダイワ
ブリーデン
ウエダ
今はというと凄い進化していてびっくりです。どれも一長一短あり、しっくりくるロッドには中々巡り合いませんでした。なので、元、延べ師の私としましては、3Mのちょい投げロッドが使いやすと感じていました。しかし、穂先がやわいのでルアーの操作が難しいのです。50センチを超えるチヌも獲れるし70センチのシーバスも獲れました。プラグを手に取るように扱いたいので改造が必要だ。元々、延べも先を折って使っていた。穂先をワザと折るのである。TOPガイドは接着剤で固定すればなんとかなるかな?何本か試作してみよう。。

P.S.先ほど、以前使っていたちょい投げロッド3本あり、全部だめでした。(涙)新しいの買わんとね!

Abu Garcia XRFS-642UL

以前もABUのロッド使っていました。よくしなって使いやすかったのです。今回のは少し硬いです。果たしてどうなのか使ってみたいとわかりません。
調子的にはショートレングスなので感度は良さそう!これでアジがまともに釣れたら最高だね!(笑)

ABU XRFS-642UL

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